2014年09月23日

夕方

本日は、おだやかな秋分の日でございますた。
秋の日はつるべ落としとも申しますが、日が短くなりますたね。
そんな今日の夕方ですた。
evening.jpg


posted by NERDY at 23:01 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

スマホの壁紙

スマホの壁紙を無性にいじってみたくなった。
水着のおねーちゃんやら、ヨタハチやら...
なんかしっくりこないのですた。
結局エッシャーに落ち着きますた。
これでございます。
posted by NERDY at 22:35 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月22日

ストアドプロシージャ

MariaDB にて、ストアドプロシージャのほんのさわり。

1.下の構造のテーブルを作成
  これに、適当にデータをぶち込んでおく。
CREATE TABLE proctest (
   id int auto_increment primary key,
   title varchar(255),
   body varchar(255)
 );

proctest-data.jpg

2.ストアドプロシージャの作成
  下図のように、デリミタを「//」に変更するのを忘れない!
proc-create1.jpg

3.動作確認
  「ルーチンタブ」→「実行」の順にクリック。
  ダイアログが表示されるので、「値」に適当な数値を入力し実行。
proc-create2.jpg

proc-create3.jpg

proc-create4.jpg

4.PHP から呼んでみる
  testproc.php を作成。
<?php
try {
 $connect_db = "mysql:dbname=mylaravel;host=localhost";
 $connect_user = 'root';
 $connect_passwd = 'xxxxxxxxxxxx';

 //データベース接続
 $dbh = new PDO(
    $connect_db,
    $connect_user,
    $connect_passwd
 );

 $stmt = $dbh->prepare('CALL get_title(:code)');
 $code = 2;
// 下のように、直接値を書いちゃうとNG!
// $stmt->bindParam(':code', 1);
 $stmt->bindParam(':code', $code);
 // ストアドプロシージャをコールします
 $stmt->execute();

 while($row = $stmt->fetch(PDO::FETCH_ASSOC)){
  echo $row['title'] . "\n";
 }
} catch(PDOException $e){
  var_dump($e->getMessage());
}

// 切断
$dbh = null;

  DOS窓だと、文字化けしちゃうので、とりあえずファイルに吐き出す。
dosmado.jpg

  NotePad で表示。OKだすね。
notepad.jpg
posted by NERDY at 17:47 | Comment(0) | 技術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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