2014年10月16日

一拍置く

うまく会話を行う、精神状態を整える、そのためには「一拍置く」のがよいとされています。
ですが、変態界の横綱を目指し、日々精進しているわたすに言わせれば非常に危険です。

たとえばですよ、国語の時間に「青菜に塩」ということわざを起立して読まされているとしましょう。
「あ」と「お」の間で、一拍置いたとしたら、「あ、、、おなにしお」となって、全く違う意味となってしまい、
めでたく変態の称号をいただくこととなるでしょう。
これは実話で、わたすの高貴な友人が、身を持って実践したことなのです!
その後、彼がどういう末路を辿ったかは言うに及びません。

同様の例としては、「アルプスの少女」がございます。
「ある、、、プスの少女」となると、なにやら異臭がただよってまいりますね。

などと、眠くならないのでどーしようもないことを書いてしまいますた。



posted by NERDY at 00:04 | Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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