2020年04月15日

VMだめでVirtualBoxにした件

Linux 環境が必要になったので、VMUbuntu 18.04 LTS 入れてみた。
ちなみにワタスの環境は、Windows10 Pro でございます。
ところが、インストールは普通に行えるんだけど、再起動すると真っ黒な画面から先に進まない。
要は、Ubuntu が立ち上がらないんですわ。
調べてみたら結構同様の人がいるようです。
機種依存があるみたいですけども、、、、

なので致し方ないので VirtualBox に替えてみました。
普通にインストール完了して、普通に Ubuntu も立ち上がりました。
ヤレヤレ。

が?!Windows と Ubuntu 間のクリップボード経由のカット&ペーストが出来ないのですよ!
これじゃあ、作業やりにくくてしょうがない!
調べてもまともな情報がないのですな、これが。
やーっと外人さんのやり取り(stack exchange)を見つけたら、ViertualBox のバグで、バージョン下げる必要があるとか。
なので、6.1.4 から 6.1.2 へ下げました。
無事カット&ペースト 出来ましたぁ!
めでたしめでたしww

6.1.2 へのリンクがDownloadページに見当たらなかったので、以下にメモ。
https://download.virtualbox.org/virtualbox/6.1.2/VirtualBox-6.1.2-135663-Win.exe
posted by NERDY at 18:24 | Comment(0) | 技術 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ご無沙汰です

ずーっと放置してたのに、結構アクセスがあるのよね、ビックリ。

いやしかし、世の中はとんでもないことになってきてますなぁ。
仕事(車通勤)と飯の買い出しに近所のスーパー行く以外は家に閉じこもってますです、ハイ。

んで、そのスーパーのレジなんだけど、店員さんと客の間に天井から透明のビニールが垂らされるようになりました。
店員さん「なんか申し訳ありません」なんて言って苦笑いしてるんで、「いやいや全然いーんじゃないですか!店員さんもこっちもこのほうが安心できるしwinwinですよー」などという会話がありました。

コロナ禍、いつ収束するんですかねぇorz...
ちなみに去年の10月、イベント201とかいうのがビル&メリンダ・ゲイツ財団主催で開かれてたみたいです。
このイベントのシナリオは以下になります。
    • コウモリ、ブタから人に伝染する新規人獣共通感染症コロナウイルスの発生をシミュレート。
    • 最終的には人から人に効率的に伝染し、ひどいパンデミックを引き起こす。
    • 病原体とそれが引き起こす病気は主にSARSに基づいてモデル化されるが、軽度の症状を持つ人々は地域社会でより伝染しやすい。
    • この病気はブラジルの養豚場で最初は静かにゆっくりと始まる。
    • その後、医療現場でより急速に広がり始める。
    • それが南アメリカの大都市のいくつかの低所得で密集した近所の人から人へと効率的に広がり始めたとき、流行は爆発する。
    • それは最初にポルトガル、アメリカ、そして中国へそしてそれから他の多くの国への空輸によって輸出される。
    • 最初は一部の国でそれを制御できるが、引き続き拡散して再導入され、最終的にはどの国も制御を維持できなくなる。
    • 初年度にワクチンが入手できる可能性はない。
    • 架空の抗ウイルス薬があり、病気を助けることができるが、病気の広がりを著しく制限することはない。
    • 人間の人口全体が影響を受けやすいため、パンデミックの最初の数か月間、症例の累積数は指数関数的に増加し、毎週2倍になる。
    • そして、事件と死が蓄積するにつれて、経済的および社会的影響はますます深刻になる。
    • シナリオは18か月の時点で終了し、6500万人が死亡する。
    • 感染しやすい人々の数が減少しているため、パンデミックは鈍化し始めている。
    • パンデミックは、効果的なワクチンができるまで、または全世界の人口の80〜90%が被曝するまで、一定の割合で続く
    • その時点から、それは風土病の小児疾患である可能性が高い。

いやはや、収束までに18か月とか、勘弁ですよぉぉぉぉ!
ちなみに、Microsoft さんは「来年7月まですべてのイベントをオンライン開催のみ」にするようですなぁ。
マジでこのシミュレーション外れてくんないとヤバいですなぁ、はぁぁ。
posted by NERDY at 17:26 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする